乳首よわよわな推しVtuberの弱みを握ったので、配信中にイタズラしてみた!こけもも
管理人レビュー
推しVTuberと隣人っていうシチュエーション、これもう反則でしょ!壁一枚隔てた向こう側にいるのが、毎日画面越しに眺めていた憧れの存在だったなんて、妄想が現実になる瞬間ってこういうことなんだなって思わせてくれる作品です。
冴えないフリーターの主人公が、推しの正体を知ってしまうところから物語が動き出すんですけど、さらに彼女が配信切り忘れで乳首オナニーの声を全世界に晒しかけるっていう緊迫の展開。ここで主人公が取った行動が、ただの「助け」じゃなくて「契約」に変わっていくんですよね。
「なんでもするから誰にも言わないで」っていう、涙目の推しからのお願い。この言葉を聞いた瞬間の主人公の心の変化がリアルすぎて、背徳感がヤバいです。配信中にイタズラしても声を出さずに耐えろって条件、鬼畜すぎるけど興奮度MAXじゃないですか。
リスナーに笑顔で話しかけながら、画面の外では乳首を責められて必死に声を殺してる推し。バレたら全てが終わるっていう緊張感の中で、快楽に堕ちていく様子が54ページたっぷり描かれてます。乳首責めからクンニ、そして中出しまで、弱点を握られた推しが連続絶頂で壊れていく過程が最高にエロい。
「画面の向こうの彼女」が「目の前で喘ぐ女性」に変わる瞬間の背徳感、配信者ものならではの二重構造の興奮、そして巨乳の推しが快楽堕ちしていく様子。VTuber好きなら絶対刺さる、禁断の妄想を具現化した一作です!
- レビュー :
5.00 - 発売日 : 2026-07-05
- 収録 : 56ページ
- ジャンル : 羞恥 クンニ 巨乳 中出し 男性向け 成人向け VTuber 連続絶頂 乳首責め 快楽堕ち アクメ 配信者/インフルエンサー 専売
- サークル : こけもも
- 品番 : d_742253
- 価格 : ¥880
壁一枚隔てた隣人は、僕の「推し」だった――― ■あらすじ■ 冴えないフリーターの僕にとって、唯一の生きがいは推しVTuberの配信を見ながら飲む酒。 だがある日、衝撃の事実を知る。 新しく隣に越してきた女性の部屋から、「推しの声」が丸聞こえだったのだ。 正体を知ってしまった興奮が冷めやらぬまま、ある夜、事件は起きた。 「あっ…ん…乳首…気持ちい…」 …
