真面目でいい子ほどエロくて堕ちやすい。 〜気づけばアノ子は女風キャストの雌犬でした〜Umour
管理人レビュー
真面目系女子が快楽に堕ちる瞬間を描いた、背徳感満載の一作ですよ!
この作品の何がヤバいって、主人公の心理描写がめちゃくちゃリアルなんです。いつも「いい子」を演じてきた彼女が、女性向け風俗で初めて本当の快楽を知ってしまう。彼氏の前では絶対に出せなかった淫らな声、見せられなかった本当の自分…その全てを解放していく過程が丁寧に描かれていて、読んでいるこっちまでドキドキしちゃいます。
そして展開がエグい!偶然の再会からの脅迫展開なんですけど、主人公が「脅されているから仕方ない」って自分に言い訳しながら、実は心のどこかで安心してるっていう歪んだ心理がたまらないんですよ。罪悪感と快楽が混ざり合って、どんどん雌犬として堕ちていく様子は必見です。
やまもと先生の作画も素晴らしくて、真面目な表情からアヘ顔まで、表情の変化がしっかり描き分けられてます。巨乳、中出し、連続絶頂、言葉責めと、NTR好きにはたまらない要素がぎっしり詰まった44ページ。
「いい子」の仮面が剥がれて本性を晒していく快楽堕ち展開が好きな人には絶対おすすめの一冊ですよ!
- レビュー :
5.00 - 発売日 : 2026-06-25
- 収録 : 44ページ
- ジャンル : 巨乳 寝取り・寝取られ・NTR 中出し おもちゃ 風俗・ソープ 言葉責め 専売 男性向け 成人向け アヘ顔 連続絶頂 学生 快楽堕ち
- サークル : Umour
- 品番 : d_756067
- 価格 : ¥880
小さい頃から、いつも周りの顔色を窺って生きてきた。 「真面目な、いい子」 大好きな彼氏の前でも、私はその役割を完璧に演じ続けていた。 …だけど、心のどこかで、ずっと息が詰まりそうだった。 ある日の女子会後、友達の強引な誘い、軽い気持ちで利用した女性向け風俗。 キャストの彼に触れられた瞬間、私の中の何かが音を立てて崩れ去った。 彼の指先が、言葉が、あま…
